政策 01
成長戦略
成長する熊本市。人口を増やし、県民所得も上げる。
- 少子化対応:第一子より保育料無償化、保育サービスの充実により、出生数を上げる。流入人口が増える。首都圏などからの移住も促進する。各段階での若者の定着支援により人口を増やす。少子化対策に明確に成功しているところは少ないが、足掻かなければいけないところなので、住民の意識調査をし、全世界的な研究や事例を調べ、きめ細やかに対応する。
- 熊本市の産業構造を変化させる。市長自らトップセールスとなり高付加価値な企業の誘致を実施。
- 企業価値向上プログラム。現在の中小企業支援では、最終成果物指標として市内総生産を2031年に3兆930億円と置いているが、その下の検証指標が支援件数、相談件数などになっている。もっと付加価値の上昇を図る指標などを目指す必要がある。